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今年ラスト!

みなさん それぞれの想い入れがあります。

みなさん それぞれの希望があります。

みなさん それぞれの勇気があります。



今年の締めです。

騒ぎましょう・謡ましょう・飲みましょう・

あぁトシ忘れ&決意表明!!!!



12月30日に代官山のunitに大集合!


Liquid note records 2nd Aniversary Party
[Liquid Bloom]
2007.12.30 (SUN)
@ UNIT

Entrance:Door:4000yen w/f :3500yen




□□□□Synergy□□□□

-Special Guest Live-
■I am robot and proud

-Live-
■no.9 orchestra 
■PEPE CALIFORNIA
■akira kosemura/haruka nakamura
■LO:BLOC a.k.a DJ SODEYAMA

-DJ-
■ ma-sa (Liquid note)
■ tao (Liquid note)
■neji (蟲の響)

-Visual-
■ michi (conscious/蟲の響)
■ RemixDesign (千葉祐吾・南波亜妃子)
■ yamachi (Liquid note)

-Photo Slide-
■mina(蟲の響)

-Space Design-
■雪月華




□□□□Spiral(Saloon)□□□□

-Live-
■ mophONE (moph record)

-Live+DJ-
■ 山頂瞑想茶屋 (LIGHTHOUSE)×DJ SON(PANGEA)

-DJ-
■ Sho-hey (Octagon)×Shinya-y (PANGEA)
■vasco (como+/DRUMMASALA)

-Visual-
■光学姉妹
■ MOA (Liquid note)

-Exibition-
■ 遊水
■ Crystal ripple
■げんめい
■ 田中治彦
■美琴

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by genmei_mina | 2007-12-29 03:00 | party

jounetu

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爆発する内臓と

摩擦する興奮

ちぎれるほどの焦燥感と

何かにはちきれる身体


葛藤する悔しさと羞恥心と屈辱感とわずかな希望。
それだけで十分に生きる糧になります。

そんなかんじ。月と甘い涙。チャラのそんな曲を聴いて想った・

photo@mountain attick群馬
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by genmei_mina | 2007-12-21 00:20 | 日常

HIJIRI温泉

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やっぱり聖のみんなは最高です。
温泉きもちよかったにゃ~~~~~☆
雪も降ってめっちゃ寒かったけど、浴衣で旅館をウロウロ
大広間でみんなとワイワイ。
幸せじゃ~~~~
久しぶりに気持ちいい酔い方もして、心身ともに癒されました。
50人ともなると、
自己紹介をしてもすぐ」名前を忘れてしまいます。
でも最後はあの旅館に泊まった人は結束力みたいなものまで感じました。
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by genmei_mina | 2007-12-19 14:38 |

livepaint

コウセイが撮ってくれた。
友達が撮ってくれた写真はほんと~~~にあったかい。
大事にしよ。
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ほかほか。。ぽかぽか。
ありがとう。
私にはがあるから、生きてこれました。
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みんながうっとりするような、衝撃を受けるような
絵をみて、「この人はどんな人なんだろう」
思わせるような絵を描く人でありたいと思う。

ありがとぅ!!!★
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by genmei_mina | 2007-12-04 22:32 | party

父とは23年間分かり合えた事はない。

小さい幼稚園の時から、
兄と私に対しての暴力。身体的にも精神的なものもある。

兄に対しては完全に虐待であったと感じる。
「虐待」とカテゴリするのは当人には難しい。
いくら、親が「教育の一貫」と言っても、本人、第三者が「虐待」とみなしたら、それ立派な虐待であっていると思う・。

事実を捻じ曲げ、力によって他人を支配しようとする父に対して
毎日毎日軽蔑の気が強くなっていった。(父の場合、他人に対してもそうなのだ)

自分の主張を100パーセント肯定してもらわなければ、
手をあげる。
たとえその主張が明らかに社会的におかしくても。

父は法律であり、一家の定刻の王でなければ自己を保てない人でした。

父は医者の息子として、一回も社会にでることなく、家をでることもなく、大人になり、医者になった。
父は人と接することができない。
父は人が自分の言うことを聞くまで 主張し、聞かないと激怒する。
そんなことをいつも他人としている。
しかし父は「あいつらなんて馬鹿なんだ」と解釈しているようだ。


「なぜ殴るの?」   
 
「言うことを聞かないから体で覚えさせるんだ」

「言うこと聞かないからって殴るの?」

「子供は親のものだからいいんだ」

毎回毎回殴られるたびにこのやりとりが行われた。


かわいそうな人だと思う。

首を絞められて「お前が憎い」とボコボコにされた時に
本当に可愛そうな人だと思った。
まるで迷子の狐リスのよう・・・
なんじゃないけど。

しかし最近ではめっきり暴力も少なくなり、やっと分かってくれてきたんだ、と思っていた矢先、

いきなりすごい剣幕で
「さっきただいまって言わなかっただろう」
「言ったよ?」
(言ったが父には聞こえなかったらしい)
「言ってないと俺が言ってるんだから言ってないんだ」
(いやいや、そんなんnどっちでもいいじゃん。。)
「言ったけど・・・まぁいいや」

「んだと」
殴られる瞬間、手で防御。
「は?」と一瞬、(まだこんなことで私を支配しようとしてるの?コイツ)とあきれた。

しかし、殴りまくる父。
しかし防御。
その防御している中で、父を殴ってしまった。
(あ、やべ)
「親を殴るとはど~いうことだ、おらぁ!」

いままで23年間暴力に耐えてきました。
小学校の時は、父に殴られ、朝会に遅れて行っては、目立つあざを一生懸命隠していた。
中高の時は父に 殴られても痛くないように、毎日筋トレしていた。
髪切られた時も、首締められた時も必死になって耐えてたのに、
軽く殴ってしまった。
もうやばい。本気でとまらない。
きづいたら、なにか刃物を探していて、一番近くにあったカッターに近寄った
母に止められた。

もういいかげんんにしてくれ、頼むから。
「まじで殺したい」
殺しても解決にはならない。
けど、解決なんていいから、それよりも殺したい。

何回もなんかいも頭の中で考えていたこと。
ただただ、いなくなることを23年間間得ていた。
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by genmei_mina | 2007-12-03 02:07 | 日常

a-----!

    


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           イズミと海いきて~な。

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by genmei_mina | 2007-12-01 22:50 |